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店主のコーナー

名前

西條 裕之

メモ

インターネット販売は全くの不慣れですが、お客様と弊社の想いを共有できるよう、精進致します! (平成26年産米より外税方式に切り替えました) (佐川急便運賃値上げにつき、送料を変更致しました)
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お米の誕生から日本に伝わるまで
お米のとぎ汁が活用できる場面
内祝で贈る商品の選び方
お米を保存する時のポイント
お米を見分けるポイント
コシヒカリなどのお米とダイエットの関係
新潟コシヒカリを美味しく食べる炊き方
お水とお米の関係
お米の豆知識
こがねもちと餅レシピ

お米を保存する時のポイント

お米は毎日の生活に欠かせない食材ですが、お米の正しい保存方法をご存知の方は少ないです。元々お米は保存しやすい食材となっていますが、保存方法が悪いと炊いた時の味が低下する原因になります。保存が正しくできていればお米本来の味を保つことができますので、いつでも美味しいお米を楽しむことができます。こちらではお米を保存する時のポイントを紹介しています。

お米の品質を低下させる原因

お米を保存する場所は各家庭で異なっていますが、保存する場所によってはお米の品質を低下させる原因になります。お米は高温多湿の場所を嫌い、酸化にも弱い食材となっていますので、保存する場合は直射日光を避け、低温で風通しの良い場所を選ぶことが最適となります。販売されているお米のパッケージには空気を逃がす為の穴が設けられていますが、この穴から水分を含んだ空気が少なからず入ってきます。キッチンの収納棚やガス台の収納棚は、湿気が多い場所でもありますので、保存の際は注意が必要になります。また、調理していると空間の温度も上昇しますので、コンロ付近の収納棚での保存も避けることをおすすめします。

お米を長期保存するポイント

保存期間が長いお米をさらに長持ちさせるのであれば、いくつか小分けにして冷蔵庫で保存することでより長持ちします。保存容器やペットボトルなどを活用すると冷蔵庫でより保存しやすくなります。冷蔵庫で保存する場合は、密閉容器で保存することが重要になります。低温で乾燥している冷蔵庫内はお米に良い環境となりますが、お米自体が乾燥しているため、お米が割れる原因となります。それを防ぐ為にも、密閉容器が必要となります。お米にも白米や玄米、無洗米といくつか種類があり、傷む原因や保存方法はほぼ同一となります。また、長期保存をする場合は、虫を寄せ付けないように木炭や唐辛子を入れると効果的です。

お米の保存方法を紹介しましたが、上記のポイントを把握しておくことで美味しいお米をいつでも楽しむことができます。美味しいお米を楽しみたい方、快気祝いや長寿のお祝いなどの贈り物で悩んでいる方は弊社の通販をご利用下さい。新潟の美味しいコシヒカリを販売しており、甘味と粘りが特徴のお米となっています。また低農薬と低化学肥料で栽培しているので、子供やお年寄りの方も安心して召し上がることができます。家庭で楽しめるお米の販売は勿論、贈り物で悩んでいる方に便利な商品を取り扱っています。特にキュービックセットは様々な組み合わせをすることができますので、お中元やお歳暮などのプチギフトにも最適となっています。他にも様々なギフト商品を販売していますので、贈り物に悩んだ際は是非ご利用下さい。